7月21日(火)に認知症サポーター養成講座を行いました。
地域包括支援センターの方や、ささえ隊メイトの方々等に、認知症の方への声のかけ方や、接し方、認知症とはどのような病気なのかを教えていただきました。また、寸劇で認知症の方の対応の仕方を学びました。
身近な生活の中で、困っている人に声をかけたり、誰もが安全・安心に生活できるための心構えを学ぶことができました。


生活科の学習で、シャボン玉遊びをしました。
最初は、ストローを使ってシャボン玉を飛ばしてみました。

その後ストローの先に切れ込みを入れてシャボン玉を飛ばしてみると、
大きなシャボン玉をつくることができました。

2つをくっつけたシャボン玉をつくったり、大きなシャボン玉をつくったり、シャボン玉を追いかけたりして遊びました。

「息をゆっくりはくと、大きなシャボン玉ができるよ」「シャボン玉は風の向きに飛んでいくよ」などと、たくさんの気付きがありました。
生活科の学習で、水遊びをしました。
マヨネーズやケチャップの容器に水を入れ、グラウンドにお絵かきをしました。


水がかかると色が変わることや、時間が経つと絵が消えてしまうことに気付きました。
その後は、遠くまで水を飛ばす競争をしたり、水のかけ合いをしたりして楽しみました。
遊んでいる中で
「容器の真ん中を両手で押すと勢いよく水が出るよ」「水を入れるときにはコツがいるな」
などと、たくさんの気付きがありました。

