図画工作科では色水をつくり、観察したり混ぜたりする学習を行いました。
好きな色の絵具を持ち寄り、色水をつくりました。

その後、太陽に色水を透かしたり、日なたに置いたり、ペットボトルを転がしたりして観察しました。


最後には、色水を混ぜ、様々な色水をつくって楽しみました。


図画工作科では色水をつくり、観察したり混ぜたりする学習を行いました。
好きな色の絵具を持ち寄り、色水をつくりました。

その後、太陽に色水を透かしたり、日なたに置いたり、ペットボトルを転がしたりして観察しました。


最後には、色水を混ぜ、様々な色水をつくって楽しみました。


図画工作科の時間では、新聞を用いた造形遊びや紙粘土で学校の中のでこぼこを見付けて作品をつくる活動をしました。
「新聞となかよし」では、自分がかっこいいと思った武器をつくったり、友達と協力してテントをつくったりしました。活動後には、「自分がイメージしたものをつくることができた」や「友達ともっとなかよしになった」と振り返りました。


「でこぼこ発見!」では、学校内を練り歩き、いろいろなでこぼこの形を見つけて、紙粘土を押し付けて、形をうつしました。うつしとった形をみて、「○○みたい!」と様々な想像を膨らませました。最後は、マジックで色をつけて、作品を完成させました。


生活科では、泥遊びの学習をしています。
片口小学校には、砂の種類の異なる砂場が2つあります。
子供たちは、それぞれの砂場で遊ぶ中で、
「右の砂場で水を流しても吸い込まれていくよ」

「左の砂場は水を溜めても吸い込まれていかないよ」
「右の砂場は掘りやすくて、左の砂場は掘るのが難しいよ」
「左の砂だと固まりやすいから、バケツに砂を入れてケーキをつくろう」

などと多くの発見をすることができました。
「次はみんなで協力して2つの砂場に大きな山をつくって、水を流そう」
と、わくわくしながら計画を立てていました。