国立立山青少年自然の家で、1泊2日の宿泊学習を行いました。1日目の午前中は、立山博物館の「まんだら遊苑」の見学に行きました。立山に伝わる立山曼荼羅の世界をテーマにした作品や模型を楽しみました。午後からは杉の木の林の中で、遊び場づくりに取り組みました。丸太を荒縄でくくりつけ、シーソーやブランコ、滑り台等の遊具をつくって遊びました。班の仲間と協力して楽しく遊ぶことができました。夜は、キャンドルサービスを行いました。